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2019年4月9日火曜日

2019年3月18日(月)


朝ごはん

おにぎり(刻み梅、おかか、塩昆布)
鯖と根菜のお味噌汁
りんごヨーグルト
棒茶


おにぎりはラップを使って握る。
常在菌を体内に取り込むため?酵素のため?に、
素手で握るほうが良いという記事を鵜呑みにしたこともあったが、
素手で握る危険性と、「素手=健康」論には何の根拠もないという報告を目にし、
素手で握るのは止めた。
すぐに食べるのであれば、素手でもそんなに危険は無いのかもしれないが。

その時々で色んな説が生まれるので、
何を信じて何を実行するかは、難しいところではある。
あまり神経質になりすぎるのもイヤである。






おやつ

チョコレート
信玄餅チロルチョコ


信玄餅のチロルチョコは、夫の出張土産。
チロルチョコの中に本当に信玄餅が入っていた!








2018年6月9日土曜日

6月8日(金)


お昼ごはん

デニーズの昼デニセット
(お豆と雑穀のひじきサラダ、とろ~りデニーズオムライス)


体調不良が続いているので、
夫が会社を休んで病院に連れて行ってくれた。
お昼過ぎにようやく検査が終わり、
病院帰りにデニーズでランチ。

オムライス(画像無し)は半分ほど夫に食べてもらった。







夜ごはん

鶏肉の生姜焼き
黄パプリカのソテー(バルサミコ酢和え)
ポテトグラタン、千キャベツ、ミニトマト
ショートパスタ入りトマトのスープ
蒸しキャベツとニンジンの梅和え


無理やりワンプレートにおかずをのせる。
いつもに増して酷い盛り付けだ。
体調がまだ万全でなく、完食は無理だった。(当たり前)

ミニグラタンは、息子の塾弁と一緒に作ったので、
ココットを使わずにアルミカップで・・・。





息子の塾弁

どういうわけか黄色ばっかりだなぁと思っていたら、
枝豆を入れ忘れていた。

それでも、新たに導入したスープジャーで汁物を持たせたら、
息子がえらく喜んだ。
こんな貧相なお弁当で喜んでくれるとは・・・。





デザート

セブンイレブンの白くまアイス


イチゴ味。
練乳味のほうがフルーツが多くて、食べ応えがある。





2018年5月12日土曜日

5月11日(金)


朝ごはん

ミニグラタン(前夜のトマト煮込みのリメイク)
炒飯
小かぶの白味噌汁(前夜の残り)
トマトとドライバジルのバルサミコ酢サラダ
苺のヨーグルト和え






夜ごはん

タケノコとマイタケの炊き込みご飯
牛肉とギョウジャニンニクの炒め物
豆腐とシイタケ、小口ネギ、はんぺんのお味噌汁
ブロッコリーの梅肉和え
フキの土佐煮
コンニャクの飛魚だし煮



息子の塾弁。
ミニトマトを買い忘れて、何とも彩りが悪い。

夜ごはんをそのまま、お弁当箱に詰めている。
それにしても、夜ごはんがお弁当と言うのは可哀想だ・・・
せめて温かいものを食べさせてやりたくて、
家を出る直前に作った熱々を、弁当箱に詰めている。
汁ものも持たせたいので、スープジャーを買おう。








2018年4月28日土曜日

4月24日(火)


朝ごはん

秋刀魚のかば焼き(缶詰め)
山芋汁
トマト(バルサミコ酢とお砂糖をパラリ)
モヤシとニラのゴマ油炒め
コゴミの醤油マヨ和え
バナナヨーグルト


「トマトにお砂糖をかけると美味しい」とテレビでやっていたが、
ハッキリ言って美味しくない!





夜ごはん

豚丼
小カブと玉ねぎ、ブルグルのスープ
レタスとカニカマの和風サラダ、トマト
山芋の土佐煮


豚丼には行者ニンニクをたっぷり。
頂き物の山芋が大活躍な毎日。


中学校の役員会が夕方からなので、
下ごしらえをしてから出かけるものの、
やっぱり夕食の準備はバタバタと忙しい。
塾と役員会が重なる日なんて、まさに死闘だ。(大げさ)






2018年3月6日火曜日

3月6日(火)


夜ごはん

キムチ炒飯(エゴマ入り)
温豆腐
ほうれん草のクリームシチュー
キャベツのゴマ油サラダ


夫が出張で不在のため、息子と二人で夕食。

ここ最近のキャベツの高騰ぶりときたら、あまりにも酷い。
本当は蒸しキャベツのサラダにしようかと思ったが、
値段を考えたら蒸してしまうのも勿体なく感じられ、
結局、火を通さずに生でサラダに。




2018年2月19日月曜日

2月17日(土)


おやつ

黒豆しぼり(光武製菓)
緑茶


ダイソーで初めて食品を購入。
今までダイソーのお菓子は外国産ばかりだと、
勝手に思い込んで敬遠していたが、
この黒豆しぼりは、北海道産の黒豆100%とのこと。

これが美味しくて、一袋なんてペロリ。
(1袋56グラム入り)

パッケージの裏を見れば、
製造者は甘納豆で有名な光武製菓だった。




2018年2月7日水曜日

2月7日(水)


夜ごはん

イナゴの佃煮(!)
小松菜と白エビの出汁醤油炒め
ジャガイモと長ネギのお味噌汁
鮭の味噌チーズ焼き
ヒジキとニンジン、厚揚げの煮物


鮭の味噌チーズ焼きは、
食品会社のホームページで見つけたレシピ。

特筆すべきは、イナゴの佃煮。

虫が大の苦手で、
生まれてこのかた、一度もイナゴなんて食べたことが無かったのに・・・
なぜか急に食べたくてたまらなくなり、夫に買って来てもらった。
食べたことの無いものが「食べたい」だなんて、
体内の栄養素が何か足りていないのだろうか・・・?


見た目はまさにバッタ!
味付けが濃すぎて、イナゴそのものの風味がよく分からなかった。
出来ることなら、いつか自分で調理してみたい。






デザート

大福(粒あんと漉しあん)
珈琲(ブラック)





2018年1月25日木曜日

1月25日(木)


夜ごはん

野菜カレー
オニオングラタンスープ


夫が主張で不在のため、息子と二人の夕食。

野菜カレーは、具(ジャガイモ、ニンジン、大根)を
圧力鍋を使ってチキンストックで柔らかく煮てから、
別鍋で作ったトマトと玉ねぎのスープに混ぜて仕上げた。
具材はホロホロと口の中で溶けるので、
顎関節症の私でも難なく食べられる。

カレーには絶対にお肉は入れない。
スパイスは7種類(ターメリックやシナモン、コリアンダーなど)。


オニオングラタンスープには
たっぷりと赤ワインを投入して煮込んだ。





2017年6月22日木曜日

6月22日(木)


おやつ

みすゞ飴
珈琲(コロンビア サンタクラウディア)


特筆すべきは珈琲、サンタクラウディア。
酸味とフルーティーな透明感のある香りが何とも言えず美味しい。
今までキリマンジャロが一番好きだったが、
これからはサンタクラウディアになりそうな予感。





夜ごはん

豚バラ大根
キャベツとミョウガのお味噌汁
湯剥きトマトの甘酢漬け
大根の皮のキンピラ
めかぶ


リンゴ酢を使ったトマトの甘酢漬け。
トマトのうま味が引き出され、予想以上に美味しかった。
皮を剥かずに一口大に切って漬けても美味しいとレシピにあったので、
今度は皮を剥かずに漬けてみよう。





2017年3月21日火曜日

3月21日(火)


昼ごはん

米粉パン(自家製)
キャベツとツナのサラダ、トマト
リンゴヨーグルト
カフェオレ


春休みに入って、息子と二人のお昼ごはん。
品数が寂しい・・・が、米粉パンがズッシリと食べごたえのある一品だったので、
食べたりないことはなかった。


グルテンアレルギーでもパンを楽しむべく、
ホームベーカリーを購入したのだ。


機械を使っても、米粉100%のパンを焼くのは難しい。
表面が石のように固くなり、中はパンらしからぬモチモチっぷり。
ホームベーカリーに頼っても、パン作りの道は険しい。
幸い、味は美味しかった。






2017年3月20日月曜日

3月19日(日)



ハーブや農作物を扱うお店で、乾燥させたエルダーフラワーを発見。
(ラベルが影付き文字なので、目がチカチカする)


エルダーフラワーコーディアルなるものの存在は知っていたが、
実際に見たことも飲んだことも無く、
どんな味なのだろうかと気になっていた。

フレッシュとドライとでは味も香りも違うのだろうけど・・・



エルダーフラワー ティー。

エグ味が少なく、
ちょっと林檎の花を思わせるような甘味のある香り。

アレルギー症状を緩和させ、発汗、利尿作用があるようだ。
我が家の定番にしよう。






2017年3月15日水曜日

3月13日(月)


おやつ

花豆の甘煮


今年に入ってから、もう何キロ煮ただろう・・・
煮豆の変遷は以下の通り。


花豆×3 → 黒豆 → 白いんげん×2 → 花豆×2


一度に煮る量が多いので、すでに5キロは軽く超えている。
とはいえ、これだけ煮ても腕前はまだまだ納得のいくものではなく、
豆の種類、収穫時期、保存状態によって煮る時間も変わってくる。

今回の花豆は、何がいけなかったのか、
豆の表面に少しザラつきが見られる。
食べる分には、舌触りも味も問題は無かった。




2017年3月11日土曜日

3月10日(金)


夜ごはん

赤飯
白菜と原種エノキのお味噌汁
飛竜頭と小松菜の煮びたし
お刺身あれこれ
ほうれん草のおひたし(鰹節)
黒豆モヤシと生芋糸こんにゃくのゴマ油炒め


「お魚が食べたいなぁ」と呟いたら、
夫が仕事帰りに刺身を6パックも買ってきた。






おやつ

白インゲンの甘煮


またしても豆を煮た。
もう、毎日 食べないと気が済まない。
直径20センチの琺瑯容器は、常に豆の甘煮で満たされている。
一たび何かにハマると飽きるまで続ける性格なので、
それに付き合わされる家族は大変である。

砂糖はかなり控え目にして、
ほんのりと甘味を感じる程度の味付けだ。




2017年2月27日月曜日

2月25日(土)


おやつ

口福堂の団子3種(あやめ、胡麻、きな粉)
緑茶


口にするとジンマシンが出てしまうので、
最近はなるべく小麦を避けるようにしている。
そうなると当然のごとく、団子や餅、豆の甘煮などに辿り着くわけである。



2017年2月20日月曜日

2月19日(日)


お裾分け 1

花豆の甘煮


またしても、花豆。
花豆の甘煮作りは今回で三回目である。
購入したお店は同じでも、生産者が違うからか、
今回の花豆は これまでの中で一番大きくて綺麗だった。

作った花豆の甘煮は、義母と実家の母へのプレゼント。






お裾分け 2

赤飯


平成28年産のもち米を買ってきて、赤飯を作る。
実は、二週間ほど前に作った赤飯は予行練習で、今回が本番。
義母の退院祝いのお食事用だ。
予行練習の効果か、それとも新たに購入したもち米のお陰か、
前回よりも もっちりと美味しく仕上がった。






2017年2月11日土曜日

2月10日(金)


夜ごはん

大根と原種エノキのお味噌汁
マグロハンバーグ(おろしポン酢+大葉+レモン)
レタス、トマト
ほうれん草とシラスのおひたし


息子の鼻血が酷いので、マグロの血合いを使ってハンバーグに。
生姜、水切り豆腐、卵、玉ねぎを入れた。
手間がかかった割にパッとしない。
トマトで煮込んだほうが美味しかったのかも・・・



2017年2月4日土曜日

2月3日(金)


夜ごはん

恵方巻
ぎんば草のお味噌汁
くじらの刺身
ニシンの煮つけ


毎年、節分の日に息子が楽しみにしている恵方巻。
今年は初めて甘辛く煮付けた豚肉も入れてみた。
具は、キュウリ、伊達巻たまご、カニカマ、かんぴょう、高野豆腐、豚肉。

肉を入れない例年通りの恵方巻も巻いた。



今年はいつも以上にイビツだと思ったら、
恵方巻一本あたりの白米の量が少なすぎたのが敗因のようだ。
お陰で巻いても巻いてもご飯が無くならず、
15本も巻く羽目に陥った。




食後に、息子が善光寺の節分会で拾ってきたピーナッツも頂く。



今年の節分会の特別ゲストは、
俳優の草刈正雄さんだった。






2017年2月3日金曜日

2月2日(木)

 

おやつ

花豆の甘煮


なぜか無性に花豆が食べたくなって、
スーパーで探すも外国産しか見つけられず。
何店舗か探した末に、
嬉しいことに農協の直売所で地場産の綺麗な花豆を見つけ、
さっそく三温糖で煮てみた。

まだまだ課題はあるが、初めての試みにしては美味しく出来た。
甘さを控えめにしたので、どれだけでも食べられて、逆に太りそうだ。





初めてだというのに、
いきなり800グラムも煮るという無謀ぶり。

煮あがった豆は、友人にも少しお裾分けした。
もっと上手に煮ることができるようになれば、もっと沢山お裾分けしたい。





2017年1月28日土曜日

1月27日(金)


緑茶


少しずつ回復してきたものの、
インフルエンザによる体調不良は一週間以上も続いている。

何が困るって、大食漢の私の味覚がおかしくなったこと。
一番具合が悪い時は、イチゴを食べたら納豆の味がした。
今なお味覚は元には戻っておらず、
珈琲がまったく飲めなくなった。


そこで、珈琲にかわって登場したのが緑茶である。
どんなに不調でも、緑茶の甘みは体に染み入るようで美味しい。



2016年12月10日土曜日

12月10日(土)



夜ごはん

トッポギ
さつま芋のポタージュ


なんと。
一度も食べたことのない韓国料理のトッポギを、
無謀にもネットで調べて見よう見真似で作ってみた。
トックは米粉と片栗粉を水で練って蒸し、冷水にとってから
食べやすい大きさに切った。

味付けは味醂、三温糖、醤油、コチュジャン。
息子が食べやすいようにコチュジャンは少な目にした。
食べる直前にゴマ油で風味を付けたら美味しかった。